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<<   作成日時 : 2007/10/17 00:14   >>

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■イングランド代表の決戦@

記者会見に臨んだヒディンク監督は、「やるべきことは分かっている。試合開始からずっと攻め続けることはできない、試合は90分あるのだから。しかし遅かれ早かれ、リスクを冒して全力で攻めて、勝ちにいかなければならない」とイングランド戦への強い意気込みを示した。
 さらに、「若い我々に比べてイングランド代表は経験豊富なチームだが、彼らにはほとんど皆が勝利を期待しているというプレッシャーがある。それに対して、我々はこの試合で勝てば得るものは大きく、失うものは何もない」と語り、イングランド代表が格上であることを認めながらも、つけ込む隙はあるとしている。http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=worldsoccer&a=20071016-00000031-ism-spo

ヒディンクマジックとやらが炸裂するのかわかりませんが、注目のこの戦いは楽しみです。一時期はヤバかったイングランド代表でしたが、ランパードが怪我で欠場したあたりから調子いいんですよね。ええ。なのでブーイングが起こった意味もわかりますが、マクラーレンがこの大切な試合でそういう選手起用をするのか、そして、どういう采配を振るうのか注目したいですね。というか要はランパードを使うのかどうかってことが一番のポイントでしょう。アウェイ、人工芝よりも。まぁランパードはちゃんと使えばきちんと結果を出せるスーペルな選手だと思っているんで、ぜひ出場して活躍してもらいたいですが、正直ジェラードと相性はあまりよくないわけで。ともかく怪我しないで帰ってきてください。けしてアシュリーコールみたいにはならないように。

■イングランド代表の決戦A

南アフリカは前半7分にSHデュプレアのトライで先制。さらに2トライを加えて24−6で折り返し、後半の反撃を1トライに抑えた。WTBハバナは今大会通算8トライとし、トライ王争いの単独トップに立った。 初の決勝進出を逃したアルゼンチンは、19日(同20日未明)にパリで行われる3位決定戦でフランスと対戦する。http://sportsnavi.yahoo.co.jp/rugby/other/headlines/etc/20071015-00000004-kyodo_sp-spo.html

残念ながらフランス対イングランド戦は録画失敗で見逃してしまい、しかもフランスが敗退。で次の日この南アフリカ対アルゼンチン戦を録画してみようとしたんですが、前半早々の南アフリカのインターセプトトライで勝負ありでした。アルゼンチンもがんばって攻めてましたが、力の差は雲泥でしたね。アルゼンチンの選手はラグビーボールをサッカーボールみたいにトラップするのが見れたのはおもしろかったですが、それだけでした。決勝戦は見ないつもりですが、ここはぜひ白人ばかりの南アにがんばってもらいたいなぁ。もし仮にイングランドが2連覇したら、お笑いです。<

というか今週忙しすぎ。

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