チェルシー対ポーツマス雑感
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作成日時 : 2008/02/03 03:03
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ドローで残念でしたが、まぁ、仕方がないというところですかね。カルバーリョが累積警告で試合に出れなかったのが非常に痛かったわけですが、まぁ元々このアフリカネーションズカップの間はいくつか取りこぼすと思っていたので想定の範囲内というところです。ベンハイムの責任にするのも、グラント監督の勝ちにこだわりがない交代策について批判するのも、もはや意味がない気がするし。プレミアリーグの今年の目標は優勝でなく3位以上というユルイ感じでいいんじゃないですかね。もちろん、すべての試合に勝ってもらいたいし、そうなるように期待して観戦しているわけですが、モウリーニョ監督時代と比べるとそれほど結果に一喜一憂しないようになった自分がいるわけでして。それってもしかしたら選手たちも同様なのかもなぁと、試合見ながら感じたわけでして。なにがなんでも勝ちたいっていうような気迫は正直あまり感じなかったんですよね。内容はそれほど悪くないし、いいサッカーしていると思いますけど。まぁ何はともあれアネルカがゴール決めることができ
たのはよかったですし、それは大きな収穫だったということで。
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