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奥寺氏がドイツ贔屓なのは仕方がないかもしれないけど、ロナウドを大根役者呼ばわりしたのはどうであろうか。あれは演技でなく、足を踏まれたからああなったと思うんです。もろに足踏まれてましたから、かなり痛かったと思いますよ。踏まれてる映像が繰り返し流されてましたが、それについて言及してなかったのは映像見てわからなかったからでしょうか? そんな、バカな。もしかして逆スター・システムですか? 普通にミーハー的にスター・システムやればいいんじゃないかな。クリスチアーノ・ロナウドは視聴率稼げる偉大なスターなんですから、もっと敬意を持って扱わないと。中西とか岩本出してるくらいなんだから、そんなことオチャノコサイサイでしょ? というわけで試合について。守備力の差が勝敗を分けたという感じでしょうか?A級戦犯はパウロ・フェレイラ。二失点に絡んでしまいました。本来のポジションとは反対の左サイドバックをやらされていたわけで、被害者と言えばそうなのかもしれませんけど、それを受け入れて試合に出ているわけで問答無用です。いやなら家地さんみたいに辞退すればよいわけですからね。アウトです。というか、まぁ彼を左で起用し続けたフェリペ監督のほうが罪が重いかもしれません。左できる人材不足なのはわかりますが、フェレイラを使うよる若いヤツを抜擢して育てるくらいの壮大さが欲しかったです。同様に相変わらずFWの人材不足問題も解決できなかったのも残念でした。フェリペだけの問題でないのはわかりますが、責任の一端はあると思う次第です。あと結果的に考えればチェルシー監督就任発表のタイミングに最大の問題があったと言える気もします。というわけで、ポルトガル敗退の最大の戦犯はチェルシーフットボールクラブにあるということでファイルアンサーです。 バラックもゴール決めたしね。 |
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パウロ・フェレイラも絡んでますが、明らかにセットプレーでの守備では、ロナウドはさぼってます。というか、守り方をわかってないような。 |
蹴球 2008/06/21 18:06 |
>蹴球さんへ |
doroguba 2008/06/23 22:40 |
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