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zoom RSS ネクスト・モウリーニョ

<<   作成日時 : 2010/11/23 01:26   >>

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どうやらインテルも、ネクスト・モウリーニョで苦しんでいるようで。


たぶんヒディンクくらいなんでしょう。その役目をこなせるのは。

で、個人的にはヒディンクカムバックという願望はあるんですが、それが無理だとするなら、やっぱアンチェロッティにすがるしかないんですよね。


ベニテスも嫌いではないけど、チームの成績のことを考えるとアンチェロッティのが適任だと思うんですよ。

贅沢なこと言ってますが、要は現状のチェルシー的にはアンチェロッティに託すしかないというのがファイナルアンサー?

リッピとかビエルサとかに代えるんだったら、アンチェロッティ続投のが全然マシだと思うし、シュスターとかデシャンなんてのもないかな。

個人的にはシュスターは気になる存在だけど、ベジクタシュでの調子はどうなんですか?

あとドイツ代表監督のレーブも気になるけど、さすがに引っ張ってくるのは至難の業でしょうしね。

というわけで、アンチェロッティしかいないんですよ。ネクスト・モウリーニョな監督としては。


なので、是非とも頑張って結果を出してもらいたい。

私だってそんなに叩きたくはないんですよ。本来は。
で〜も〜。試合に勝てないのなら、やっぱ満足はできないし、次がんばろだけですますことはできないんだよね。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
実際、昨年までインテルはCLを50年ぶりに獲得など、大金を使い、監督のニーズに合う選手を集めて得られるカップ数は、限りがある。 また、短期的な目標としてスクテッドを獲得することは出来た。しかし、CLをとるには同じアプローチ方法では確率的にも対金銭的効果も良くない。
そのためクラブは、CLをとるためにも、またチームのクラブとしてのレベルをマンUやバルサと並ぶ世界的に人気のあるクラブにすることを目標に変えた。そういった長期的なプランを実行するには、トップからユースまでの一貫したプレースタイルの確立、およびボールを持ったプレーをするエンターテイメント性のあるフットボールの追求を目標に掲げた。それを実行するにはBig Club で長期間就任し、チームにconfidentを与えられる人物。
そういったニーズから2008年から熱心にアプローチしていた人物がアンチェロッティなんだそうですよ。

また、ユースからカクタやジョシュなど、テクニカルな選手をトップに出していることからもやりたいサッカーは見えてくるでしょう。
それをどう思うかは人によって違うと思いますが。

 モウリーニョやヒディンクが戻ってくることはあるでしょうか?
ほかの候補を見てみると、いまポルトにいるモウリーニョ2世さんは、すばらしい結果を残しておりますね。 

2010/11/23 09:53
>pさんへ
どもうです。「モウリーニョやヒディンクが戻ってくることはあるでしょうか?
」はわかりませんし、もっといえば「ユースからカクタやジョシュなど、テクニカルな選手」がこの先チェルシーに残るのかもわからないというのが本音です。
金があまりないというのは確かなのか?
doroguba
2010/12/12 02:42
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