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zoom RSS プレミアその他「ユナイテッド対スパーズ」「ボルトン対リバプール」について

<<   作成日時 : 2010/11/02 05:09   >>

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■ユナイテッド対スパーズ

クラッテンバーグがまたやらかしたみたいですが、そのシーンは超適当に観戦していたのでよくわかりませんでした。なのでノーコメント。どのみちスパーズは勝てなかったと思いますが、後味の悪さを残したのは確か。思い起こせば、キャロル(笑)事件の時もクラッテンバーグが主審だったわけですが、彼はスパーズに何か恨みがあるんでしょうか? まぁ、どうでもいい気もするけど、気になるといえば気になる。

その他、試合について思ったことを言うと、レドナップはロビーキーンをスタメンで使った時点でアウトでしょう。いったい何がしたかったのか? もしかして、あなたはユナイテッドの太鼓持ちですか? なめるなよと。CLとの掛け持ちでやりくりが難しいなんて言い訳は、聞きたくないです。まぁロビーキーンも戦力として考えているというのをアピールしたかったのかもしれないけど、ユナイテッド相手に「お試し」するのは、どうかと思うけどなぁ。まぁ「ユナイテッドだからこそ、お試しに当てた」のかもしれないけど。

■ボルトン対リバプール

リバプールがしぶとく勝ち点3をゲットしたのは「いい方向」へ向かっている証拠なんでしょうか? いやいや、単にボルトンがダメだっただけ? だってボルトンは選手交代するたびに弱くなっていくのが目に見える感じで気の毒でしたし、それにプラスして失点したあたりの時間帯はほとんどの選手の足が止まっていた感じでしたからね。なので、ああいう結果を招いたのは必然だった気がしないでもないけど、リバプールにもつけいる隙があったと思うのでちょい残念。リバプールの問題点? たぶん「4−4ゾーンデフェンス」の意識付けが強すぎるためなんでしょうけど、攻撃時にあまりポジションを崩したり、リスクを冒すオフザボールの動きとかできないところなのかな? 逆にそれをしないから守備が安定して勝てるというところもあるのかもしれないけど、そういう戦い方だと間違いなく今後も勝ち点をロスし続けるんでしょう。まぁ強い相手には、そんな「強固な4−4ゾーン」を生かす戦いは、それなりに威力を発揮するのかもしれないけど、どうなんでしょうね今週末は。その前にCLですね。
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