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zoom RSS プレミア第3節「チェルシー対ノリッジ」超雑感  4−4−2の理由

<<   作成日時 : 2011/08/28 01:56   >>

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・何度見ても、PK&レッドカードという判定は好きでない。カード出すにしてもイエローで良いと思う。PK&退場にした時点で、試合が壊れちゃうのはやっぱ残念だからね。

・ドログバの怪我が心配です。何ともなければいいけど。

・相手が一人少なくなったとはいえ、ルカクとマタが投入されたあとの急造チームのほうが連携感があるというのはどういうこと?

・やっぱゲームメークと前線での起点作りが重要ということなんでしょう。

・ラミレスは「使われる選手」なんですよね。使うほうではなく、「使われるほう」。今日は運動量あったし、良い動きしていたのは評価。

・デビュー戦となった、ルカクとマタもよかったと思いました。

・ルカクはポストプレイはうまいし、オフザボールの動きもよさそう。期待大ですね。ドログバというよいもアデバヨールに近いように感じました。

・マタはボール持って「前を向ける」ところがすばらしい。ドリブルにパスにシュートと何でもできそうなのも評価。あとはフィジカルだなぁ。マルダとどう使いわけるのか? 共存は無理?

・「4−4−2」だったけど、前の試合みたいに「サイド」をうまく使えてなかったのは反省点ですかね。2トップが両サイドに開いて起点となって、そこにMFやサイドバックの選手が絡む攻撃ができないと厳しいかなと。

・つまりサイドにFW、MF、サイドバックの「3枚」が絡んで、相手のサイドバック、サイドハーフの2枚に対して「数的有利」な状況を作り出すというのが、基本的な戦い方なのかなと。

・「4−3−3」も同様なんだけど、現状のチェルシーは「4−4−2」のほうが「サイドで3枚」という状況が作りやすそう。

・マタをウイングで使った「4−3−3」とかにすれば、「サイドに3枚」もスムーズにいきそうだけどね。

・相手が退場者出した以降のラミレスは利いていた感じだけど、飛び込むスペースがあると生きるんでしょう。で、そういう「スペースに飛び込む選手」というのが、ボアス監督のサッカーには必要であると思うんですよね。

・ポルトから獲得の噂があるペレイラ選手も「スペースに飛び込む選手」ですよね。ラミレスよりも、もっと大胆に「縦のポジションチェンジ」をやる選手という印象がありますが、もし彼を獲得したらラミレスとターンオーバーする感じなんでしょうか?

・各ポジションに2枚選手がいて「遜色ない2チーム」作れる選手層が理想ですが、それに向けて着実に補強している感じ?

・ベナユンはさよならなのかな? あとスタリッジも気になっているんですが、彼は怪我しているんでしたっけ?

・これで2勝1分けですが、まずまずのスタート切れて嬉しい限り。

・あとはトーレスだよな。まぁ、大丈夫でしょう。長い目で見守って参りましょう。

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