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zoom RSS 日本の音楽市場とシティの前3人のフィジカルなど

<<   作成日時 : 2013/04/11 02:45   >>

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■音楽市場

何だかピンと来ないが、そういうことらしい。
つまりCDなどの、ダウンロード以外のソフトのシェアが世界は57%なのだが、日本は80%と突出して高いので、結果ソフトの売上高が世界一になったようだ。
また世界の音楽市場が縮小するなか、日本だけが4%増で4年ぶりに拡大した事も影響している。
http://ro69.jp/blog/shibuya/80694

音楽市場ねぇ。好調の理由がよくわかってないのですが、要はアイドルに金払っているやつが日本にはたくさんいるということなのかな? ここ数年、音楽ちゃんと聴いてないので間違っているかもしれませんが、「音楽的なイノベーションの進化」がなくなって世界的に市場は落ち込んでいるけど、既存のものをパッケージして売る企画力(要は歌自体はたいした事なくても売る力)が日本はうまくて、世界一になったみたいな。まぁ、景気がよい話は悪くないですよね。

■モリッシー

その中でモリッシーは、「サッチャーは、強大で並外れた指導者などではなかった。彼女は、単純に人々のことなんて知ったことじゃなかったし、こうした粗雑さというのは、巧妙にも、愛国主義を守るべく歴史を書き換えようと試みる英国プレスによって、勇敢さなるものに変換されたということだ」と綴っている。
http://ro69.jp/blog/miyazaki/80744

ここでモリッシーが言う「人々」とはどのあたりの階層のことなのか、わかる人にはわかるんだろうけど、そういう人たちにとってはよい存在ではなかったということなのかな。反政府主義は非常にロック的だと思うんだけど、日本のロックって、ここまで支持基盤がないのが良くもあり悪くもありという感じなんですかね。

■香川

初めてのダービーマッチ。香川はベンチで戦況を見つめながら、シティの織り成す圧倒的な攻撃力を目に焼き付けたはずだ。トップ下のシルバ、1トップのカルロス・テベス、そして決勝点を挙げたアグエロ。皮肉にも、ユナイテッドに攻撃のヒントを与えたのは、シティの小柄な選手たちではないだろうか。自分とほぼ同じ身長のラテン系選手たちのパフォーマンスを見て、香川が感じたものは決して少なくなかったはず。限られたスペースからでも打開できる香川の稀有な能力が、今、ユナイテッドに求められている。
http://news.livedoor.com/article/detail/7581383/?p=2

シルバはいいとして、テベスとアグエロはフィジカルは強いと思う。身長だけで云々書くのはナンセンスで、トータルのフィジカルで考えないといかんでしょ。そんなこと高校生くらいでも、少し考えれば分かると思うんだけど。

■グラウディオラ

「チェルシーは、ロシアの実力者の言いなりになることを強要されるクラブだ。あそこに入団することを、どうして望む必要がある? 彼はバイエルン・ミュンヘンという適切なクラブを選択した」
http://news.livedoor.com/article/detail/7582350/

まぁ歴史的な破廉恥さでは、どこもバイエルには勝てないですよ。破廉恥さでは。グアルディオラ的には「フィジカル重視のリーグ」を嫌ったところもあったんじゃないかな? 「モウリーニョの手垢がついている」のを避けたというのもあるのかもしれないけど。まぁ、破廉恥なバイエルンの歴史に終止符を打ってくださいませ。

■ベニテス

ベニーテスが去って以降、ロイ・ホジソン、ケニー・ダルグリーシュ、そして現監督のブレンダン・ロジャースが指揮を執っているが、プレミアリーグにおけるリヴァプールの存在感は薄くなってしまった。古豪クラブ再建という任命を受け、ベニーテスがアンフィールドに戻ってくる日は近いのかもしれない。
http://news.livedoor.com/article/detail/7581035/

普通に考えて、ベニテス復帰はないかなと。リバプールはたぶんロジャース続投で、そのあとはラウドルップあたりが獲れればいいんじゃないかな。

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