欧州CL「チェルシー対ナポリ」戦 感想文 点と点が何らかのかたちでつながると信じて

もう一度言います。未来に先回りして点と点をつなげることはできない。君たちにできるのは過去を振り返ってつなげることだけなんだ。だから点と点がいつか何らかのかたちでつながると信じなければならない。自分の根性、運命、人生、カルマ、何でもいいから、とにかく信じるのです。歩む道のどこかで点と点がつながると信じれば、自信を持って思うままに生きることができます。たとえ人と違う道を歩んでも、信じることが全てを変えてくれるのです。
http://sago.livedoor.biz/archives/50251034.html#





チェルシーらしさとは何だろうか?


その答えは、いろいろあるのでしょうが、

例えば「Stay hungry、Stay foolish」なんて聞きなれた言葉はいかが?


「貪欲であれ、愚直であれ」


このナポリ戦のチェルシーの戦いぶりはまさにそんな感じでしたし、

モウリーニョ時代のバルセロナ戦や、ヒディンク時代のリバプール戦もそうでした。


貧欲に勝利を狙う。愚直にサッカーをプレイする。



それで必ず勝てるわけではないけど、それは我々の心に確実に何かを残してくれます。


とりあず、今日はこれだけ。

ありがとうディマッティオ。

本当の戦いはまだこれからだけど、まだ終わってないことは確認できました。

最後までがんばろう!

君たちが持つ時間は限られている。人の人生に自分の時間を費やすことはありません。誰かが考えた結果に従って生きる必要もないのです。自分の内なる声が雑音に打ち消されないことです。そして、最も重要なことは自分自身の心と直感に素直に従い、勇気を持って行動することです。心や直感というのは、君たちが本当に望んでいる姿を知っているのです。だから、それ以外のことは、全て二の次でも構わないのです。
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