FA杯とか

特に書く事はないんだけど、一応、書いておこう。 「守備で見事なプレーをしたね。アストン・ヴィラ戦の後で、1月の我々の守備はとても組織されている。個々では、ジョンのパフォーマンスが際立っていた。場外の話題を忘れて、しっかり集中していたね」 http://news.livedoor.com/article/detail/623077…
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プレミア「ノリッジ対チェルシ-」感想文 足りないものと心意気

もうそろそろ連勝が途切れることかなと思っていたら、その通りの結果に(笑)。パスにシュートにセンタリングにと、何かすべてが微妙に少しずつ意思疎通がずれていたように感じました。トーレスは相変わらず無得点試合を更新中ですが、いい加減まずいような。確かに前節のウルブズもこの試合のノリッジも守備は悪くなかったですよ。ただ、基本は残留争いするレベル…
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英吉利で日本人が成功できない理由と、移籍金ゼロ

■イングランドサッカーに日本人は適合できるのか?パスを回せる強豪チームは別として、その他のプレミアチームの場合は、DFラインからボカーンと前に蹴ると、4~5人の選手は前線へと殺到はしてますが、残りの選手はラインをすぐに上げるわけでもなく、だいたいタラタラと歩いているんですよね。で、その直後に前線でボールを奪われても、前線へと走った選手は…
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プレミア「チェルシー対サンダーランド」感想文  ミスに助けられた感じですかね

■助かった感じ勝ったけど、サンダーランドのミスに助けられた感じでしたね。正直、2~3点取られてもおかしくなかったし、最終ラインの守備が不安定だったのは気がかりです。ボシングワの守備は、あんなものなんでしょうが、ルイスがけっこう振り切られていたのはヤバいなぁ。いい選手なんだけど、このところモロさが目立つ。イバノビッチは怪我しているんでした…
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上昇する気温のせいでロードショウは…。サッカーニュース読み

■放映権iPodで音楽業界とやりあい、iPad / iBooksで出版業界とやりあったアップルは現在「iTV」を準備中。大手テレビ局がコンテンツを提供しなかった Google TV は大いに苦戦していることもあり、そこで大手テレビ局の人気番組を見られるよう画策していると。プレミアの放映権もその一環なのでしょう。 http://supp…
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チェルシーほかプレミアニュースを読んで

■FA杯ポンペー戦チェルシーは格下相手に前半を0-0で終える嫌な展開となるが、48分にMFフアン・マタのゴールで先制した。その後も試合を決めきれずにいたが、85分と87分にMFラミレスがゴールを奪って、勝負あり。終了間際には、MFフランク・ランパードも得点を記録し、終わってみれば4-0の大差となっている。 http://news.li…
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データサッカー「3本以内にシュートおよびクロスにつながるパス」 &部活サッカー

■シティ対リバプール感想文個人的な好みで恐縮ですが、ダルグリッシュ・リバプールにはあまり魅力を感じてないです。まぁカウンタースタイル自体はわかるんですが、なんか魅力ないんですよね。起用されている選手(特に若手)のせいなのかな。フラムとかサンダーランドのほうがよっぽど魅力的とか言ったら「退屈なチェルシーファンのお前に言われたくない」って、…
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プレミア「ウルブス対チェルシー」感想文 勝ててよかったけど。

勝ててよかった。この一言に尽きるわけですが、それだけじゃ面白くないので、セルジオ越後ばりのイチャモンを1つ(笑)。■フランク・ランパードのゴールランパードの決勝ゴール。トーレスのスルーパス、アシュリー・コールのセンタリング、ランパードのシュートとすべて見事でした。やっぱ、それぞれの選手の持ち味が発揮できて噛み合うとゴールは生まれるもので…
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プレミア「チェルシー対アストンヴィラ」感想文  あけまして、おめでたくない?

■新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。ということで、早速チェルシー。プレミアリーグには正月はありませんということで、日本時間12月31日の大晦日にチェルシーはアストンヴィラと試合がありました。結果はドログバのPKで先制するものの、その後、3点取られてしまい逆転負け。後半1-1の状態からトーレス、ランパード、ボ…
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2011年総括

年の瀬なので、2011年を振り返ってみます。今年最大の出来事は、やはり「3.11」だったと思うんだけど、このブログ的にもその影響からか、5月くらいから更新頻度が減りました。まぁ震災の影響というより5月が欧州サッカーのオフシーズンだったこと(またはアンチェロッティ・チェルシーのダメさに嫌気が差した影響)のほうが影響が大きかった気もするし、…
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プレミア「チェルシー対フラム」感想文  メリークリスマス!

スパーズ戦のドローは「よくやった!」だけど、フラム戦のドローは「けしからん」? いろいろ意見があるとは思いますが、まぁ、これが今のチェルシーの実力なんでしょう。3試合連続ドローはいただけないですが、まぁ「負けなくなった」と考えれば、それほど悪い結果ではない気もします。失点はしているけど、それほど守備が破綻しなくなったのは評価していいと思…
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プレミアリーグ「ウィガン対チェルシー」感想文  逃げ切りか、ガス抜きか?

■アホな失点改めて見直したけど、アホな失点でした。この試合は、それに尽きる。ピーターチェックのポロリは確かに”いとおかし”だけど、その前の段階での守備がダメ過ぎ。うーん、ボシングワはあの時間帯で前に出てプレスする必要があったのだろうか。最終ラインに残ってスペース消していれば良かったんじゃないの? つまりイバノビッチの横の右サイドに居るだ…
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プレミアリーグ「チェルシー対マンチェスター・シティ」感想文 シルバは確かにかっこいい

すみません。忙しくて更新遅れました。試合はリアルタイムで見ていたんですけど、書けなかった。せっかく朝早起きして、気合入れて見たのに。ということで、さっそく試合について、dorogubaさんといっしょに振りかえって行きたいと思います。まずスタメンですが、ダビドルイスが出場停止ということで、代わりにボシングワが右サイドに復帰。センターバック…
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CL「チェルシー対バレンシア」感想文   スタイル評議会

モウリーニョがチェルシー1年目のCLバルセロナ戦で披露した「ローラインゾーンディフェンス」を彷彿させる戦いぶりでしたが、ボアス監督が、こういう似たような戦い方ができるというのがわかり嬉しい限りです。って、モウリーニョの下でやっていたから当たり前? できないわけがない? いやいや、そうなんですけどね。シャビあたりがこの試合をみたら「アンチ…
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プレミアリーグ「ニューカッスル対チェルシー」感想文  いい勝利でした

いい勝利でした。守備の意識が高かったように感じましたし、それが無失点の勝利に結びついたように感じました。具体的にはサイドの守備と、ゾーンだけでなくちゃんと人をケアする守備&最後の最後までねちっこく守備していた姿勢がよかった。まぁダビドルイスの守備はかなり危うかったと思うけど…、組織としてよく守れていたのは評価。この守備の意識があれば、こ…
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プレミア「チェルシー対ウルブス」超雑感  久々だね。

メイレレスのオフザボールの動きと、ラミレスのプレッシング。この試合はそんな中盤の選手の働きが印象的でしたね。やっぱ中盤の選手がうまく機能すると、チェルシーは強いですよ。どのチームも同じなのでしょうけど。クリーンシートで勝てたのもよかった。まぁ相手が相手だったというのもありますが、久しぶりに、いい形で試合に勝利できたのは本当によかったなぁ…
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欧州CL「レバークーゼン対チェルシー」  伝書鳩は重要でした

モウリーニョがチェルシー1年目の冬に補強した選手って、ヤロシクでしたっけ? 何故にヤロシクを捕ったんだろう? ヒディンクがチェルシー就任直後に起用した選手は、若手のマンシエンでした。 何故にマンシエンを使ったんだろ? 守備だよね。守備。そしてポリバレントな選手だったことも、その理由? そういう選手って、必要…
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プレミア「チェルシー対リバプール」戦 雑感  同じ過ちはしちゃいけないのさ

「監督! チェルシーの弱点を見つけました」 「本当か。でかした! で、どこだ」 「アーセナル戦で見つけたんですが、前からプレスが有効です」 「やはり、そうか。なんかバルセロナの真似してポゼッションにこだわっていると聞いていたが、やっぱ、所詮は猿真似レベルか」 「猿真似かわかりませんが、90分プレスかけ続ければ、1…
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80年代のブリティッシュサウンドを勝手に振り返ってみる 「This Is The One」

たまには音楽の話題について書いてみよう。といっても、最近のはほとんで知らないので、個人的によく音楽を聴いていた80年代、90年代の話になるわけですが、自分が洋楽を聴き始めたころの楽曲をミュージシャン視点でなくプロデューサー視点で振り替えてってみたいと思います。■ナイル・ロジャーズ(デビットボウイ「レッツダンス」)そしててがけたナイル・ロ…
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サッカー日本代表の試合は見てないけど。&巨人内粉について

■ザッケローニ(前半、なかなか点が入らなかったときに思ったことは)ゲームはウチが進めていたので、あの状況では我慢が必要だった。引き続きコンパクトにまとまって、チームとしてプレーを続けるべきだと思った。というのも、なかなかチャンスが決まらないとき、チームはバランスを崩しがちなので、そこはケアした。バランスが崩れると結果も変わってくる。(ハ…
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プレミア「ブラックバーン対チェルシー」超雑感 勝ててよかった

ブラックバーンの拙攻に助けられた感もありましたが、勝ててよかったです。コンディションが悪かったせいで動けなかったのか、それとも攻守のバランスを考慮してあまりポジションを崩さなかったのかわかりませんが、いつもと比べるとあまり大胆なオフザボールの動きがなかったようにも感じた試合でしたよね。なので試合の内容的にはよくなかったと言えると思うんで…
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欧州CL「ゲンク対チェルシー」超雑感 まぁ悪くはないけど…

■テリーの出来がイマイチなので、チームメイトのミスを誘発?年を取れば体力的に衰えるのは自然の摂理であるが、ディフェンダーの場合は経験値がモノを言うので、身体の衰えをカバーするのは十分可能だ。たとえスピードで勝てなくとも、相手の裏をかこうとするFWの動きを的確に読み、それを阻止すればDFとしての役割をきっちり果たせるからである。それをベテ…
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プレミア「チェルシー対アーセナル」雑感  現実的に戦ってもいいのでは?

敗因は、ユナイテッド戦と同じ。「打合い」を挑んで、「力負け」したということなんでしょう。内容重視で戦いたいのは、わかるけど、もっと「結果」を考えて戦ってほしいです。なんども言うけど。なんというか、ある意味ベンゲル監督のほうが「結果重視」の戦いをしていた感じだったのは笑いました。というかボアスが若すぎるってことなのかな。まぁ、そこが魅力で…
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売名行為と、疑惑が浮上したことだけでも不名誉について。

■売名行為売名にならないよう格好をつけてもらわないと http://news.livedoor.com/article/detail/5969662/えーと、そもそも日本でプロ野球の球団のオーナーになるというのはみなさん基本「売名」が目的なんじゃないんですか? 読売とか、楽天とか、ソフトバンクとか。正直、この問題どうなろうと関係ない…
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プレミア「マンチェスターダービー」 byオールドトラフォード 歴史的な惨敗

「(マリオ)バロテッリはボールをコントロールできていなかったのに、ジョニーはシャツを引っ張ってしまった。レフェリーのジャッジに文句はない。ただ、ジョニーの退場は致命的だった。シティも終盤に勢いを付けてくるチームだからね。しかし、敗戦の要因は戦術の問題だ」 http://news.livedoor.com/article/detail/…
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プレミア「QPR対チェルシー」雑感

いくら下位チームとはいえ、さすがに2人退場だと厳しいです。 相手の1点目もPKでしたが、審判によってはファウル取らなかった気がするし、 チェルシーファンから言わせてもらえば「審判に勝ち点3を剥奪された」試合でした。 前にも書いたかもしれませんが、個人的には「ファウルとも、ファウルでないとも、どちらとも取れるプレイは流せ」という…
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CL「チェルシー対ゲンク」&日本代表について

久々の更新です。日本代表、チェルシーについてまとめて雑感。まず日本代表について。■日本代表試合後のザッケローニの言葉が、この試合のすべてを集約していると言えよう。ただ、これに加えてもうひとつ。この日の日本の完勝は、先のベトナム戦を抜きにして語ることはできないと思う。というのも、このタジキスタン戦での指揮官のさい配は、実のところベトナム戦…
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ザッケローニ日本代表の「3ー4ー3」には、未来予想図はあるのか?

■「3ー4ー3」の問題点新聞を見ると「3-4-3」などの数字が大きく書かれている印象を受けるが、それは(メディアの)皆さんが書いているだけで、協会からも「3-4-3でやってくれ」と言われているわけでもないし、今は4-2-3-1というシステムも持っているわけだから、それにプラスして新しいものを持てればいいと思っている。このシステムを試しな…
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プレミアリーグ「ボルトン対チェルシー」超雑感 ダビド・ルイスはバルサでもできる(笑)

・5ゴールは驚きでした。理由はボルトン守備陣が脆かったから? それともチェルシー攻撃陣がよかったから? ・まぁ両方なんでしょうけど、前半は特にチェルシーの右サイドからの崩しがよかったです。スタリッジが相手サイドバック裏を上手くとれていたのが大きかったわけですが、マタのポジショニングの良さやダビド・ルイスの攻撃参加のすばらしさが秀逸…
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欧州CL「バレンシア対チェルシー」超雑感  ランパードからの脱却

遅くなったけど、CLバレンシア戦について。 ドローという結果はまずまずだけど、やっぱ最後の失点は余計でしたね。 ハンドしたカルーを責める気はないけど、彼を交代で出したボアスの策は正直、失敗だったと思う。ローテーションとか、カルーのモチベーションUPの必要な交代であったのはわかるんですが、この試合の勝利を考えるなら もっと守…
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サッカーと起承転結

バロテッリのゴールを見た。すばらしい。でも、悲しい。彼は逸材であることは間違いないのだが、きっとそんなに大成しないんだろうと思ったから。 バグネルラブの髪型を見たかい? 青いドレッドだぜ。バロテッリの刈込とどっちがかっこいい?? どっちも趣味ではない? まぁ、世の中そんなものだろう。 最近は「起承転結」というオーソドック…
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プレミアリーグ「チェルシー対スウォンジー戦」超雑感  4-4ゾーンでよかった

・ユナイテッド戦のレビューでけちょんけちょんに貶したラミレスが、2得点で大活躍(笑)。なんだ決定力あるじゃないですか。まぁ、相手が相手なんで、これくらいやってもらいわないとね。なーんて。すみません、ダメ出しした選手が活躍するという、法則発動です(笑)。 ・マジな話、開幕からラミレスはオフザボールの動きと運動量はすばらしかったわけで…
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プレミアリーグ「マンチェスター強い方対チェルシー」超雑感 というか大反省会

「というわけでユナイテッド戦を振り返りたいと思うんですが、大味な試合になってしまいました」 「ですね。チェルシーは、もっと守備的に戦うという選択肢もあったと思うんですが、自然体というかノープランで挑んだというか。よくわかりませんが、ロースコアよりも打合いを狙ったんでしょう。たぶん」 「確かに、そんな感じでした」 「まず…
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バルサ礼讃風潮にクギをさせ! イエイ!

■バルサ礼讃風潮にクギをさせ!ライターの小澤一郎さんは自身のメルマガで「日本でこれだけバルセロナのサッカーが語り尽くされている理由は簡単で、少々厳しい指摘かもしれないが、各自に自身のサッカー哲学がないからだ」とバルサ礼讃風潮に釘を指しているそうです。 http://supportista.jp/2011/09/news16100130…
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欧州CL「チェルシー対レバークーゼン」  ゲームメイクとは?

忙しくて更新サボってましたが、とりあえずCLレバークーゼン戦を中心に思ったことを。 ・チームになってきた感があるのはうれしいなぁ。そう、パス回しに明確な意図が感じられるようになってきたのは評価。サイドで連動感ができきたのが大きいなぁ。マタのお陰かな。ゲームメイクできるのがいいんだよな。 ・ここでいうゲームメイクとは、オフザボ…
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アーセナル論2011

■アーセナル論2011近年のアーセナルは、セスクを中心選手にすえたことにより“司令塔”の存在がキーとなっていた。しかし、03-04シーズンに無敗優勝を達成し“無敵”と呼ばれた時代には明確な司令塔は存在せず、中盤の中心選手だったのはパトリック・ヴィエラやロベール・ピレスといった技術と機動力に優れた面々だ。 アルテタはセスクのような司令塔タ…
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プレミア第3節「チェルシー対ノリッジ」超雑感  4-4-2の理由

・何度見ても、PK&レッドカードという判定は好きでない。カード出すにしてもイエローで良いと思う。PK&退場にした時点で、試合が壊れちゃうのはやっぱ残念だからね。・ドログバの怪我が心配です。何ともなければいいけど。・相手が一人少なくなったとはいえ、ルカクとマタが投入されたあとの急造チームのほうが連携感があるというのはどういうこと?・やっぱ…
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チェルシーのCL組み合わせ&マージーサイドには、2つの偉大なチームがある

■チェルシー今夏、バレンシアからチェルシーに移籍したスペイン代表MFフアン・マタは、チャンピオンズリーグ(CL)の決勝で古巣と再会することを願っていた。しかし、抽選の結果、早くも同大会のグループリーグで両者は激突することとなった。マタは、古巣との再会を楽しみにしているようだ。イギリス『サン』のインタビューに応えたマタは、改めてバレンシア…
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プレミアリーグ第2節「チェルシー対ウエストブロム」超雑感 よかった。

とりあえず内容はさておき、今期、初勝利おめでとう! ボアス監督のチェルシーでの初勝利です。めでたいです。よかった。よかった。とりあえず、一安心という感じですね。・失点シーンは失笑ものでしたが、この試合はこのシーンが象徴するように軽率なミスが多かったのは気になりました。アレックスはやばいなぁ。もともとスピードが不安なだけに、こういうミス…
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CL「リヨン対ルビン」、韓国サッカー、今期のアーセナルについて など

■CL[リヨン対サガン」雑感テレビつけたらやっていたので見ました。ピャニッチはいいなぁ。あと、リサンドロ・ロペスっていい選手ですよね。何が良いかって言われると答えにくいですが、要はゴールへの嗅覚があるというか、サッカーを良く知っているところがいいです。柳沢選手をもぅとわかりにくくした感じとでもいいますか。「リサンドロ・ロペスの良いところ…
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プレミアリーグ開幕 「ストークシティ対チェルシー」雑感 

勝ちたかったですが、まぁ仕方がない。負けないことが大事だということはその戦い方から伝わってきましたし、それで正解だったんでしょう。ミケルとラミレスを中盤で併用しましたが、正直、攻撃力はイマイチだよな。リバプールのこと言ってられないくらいに(笑)。でもって、カルーとマルダのサイドプレイヤーの出来もイマイチだったわけで。それでは得点するのは…
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プレミアリーグ開幕 リバプール戦の雑感

プレミアリーグなんとか開幕しましたね。とりあえず、よかった。 ■リバプール対サンダーランド雑感スアレスは良い選手です。キャロルも悪くはない。なので彼ら2人のフォワードを活かすサッカーというのはわかるし、それはそれでいいと思うけど、中盤の選手がもっと攻撃に絡まないとプレミアで4位内を確保するのは厳しいと思うんですよね。この試合はジェ…
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日韓戦とブラックベリー

■日韓戦日韓戦ですが、3-0とはすばらしいですね。韓国が弱体化しているからこその結果であるのは、言うまでもないことでしょうが、それでも3-0というスコアは申し分ないですよ。香川選手と本田選手というの2大スターがゴール上げての勝利ですし、ほんと言うことはありません。韓国は一刻も早く監督を変えるべきだね。手遅れになる前に。以上です。■ブラッ…
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崩すのは大事? というかポールウェラーとストーンズと神様ありがとうの関係について

■“崩す”のも大事?ANA国内線の機内放送で山下達郎の新譜&インタビュー特集を聞いたんだんけど、インタビューで「これからはガラパゴス化します」的なことを話していたのは興味深かった。要はポールウェラーがその昔ストーンズ批判していた「自分自身のコピー化」を、達郎氏は進んでやりますと言っているようなものだと思うんだけど、まぁ今の時代は「それ」…
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松田選手死去、スコールズ、チェルシー補強など

印象に残っている思い出として、2004年のアジアカップを挙げ、「彼は縁の下の力持ちとしてチームを支え、控えだったにもかかわらず懸命に練習に励んでいました。あれだけひたむきに打ち込んでいた姿は初めてでしたし、控えとして彼が先頭に立ってチームを盛り上げたことがチームの優勝につながったと思っています。特に、優勝を決めた後のロッカールームで、彼…
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マリーシアのないサッカーはサッカーではない

■メディアの体質?メディアのこうした体質が、Jリーグの成熟を妨げる要因にもなっていると思う。宇佐美も宮市も、まずは静かに見守ろう。必要以上に騒ぐのはやめようよ。 http://news.livedoor.com/article/detail/5745587/メディアの体質の問題というよりも、それを享受する日本人が多いということが問題だ…
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チェルシーのチーム作りは進んでない? ワールドサッカーダイジェストを読んで

久しぶりの更新です。アンチェロッティに気力を奪われた&オフシーズンということもありブログの更新が滞っていましたが、もうそろそろ欧州サッカーも新シーズンが始まりそうですので、ぼちぼち再開していきたいと思います。って、一度、更新をなまけちゃうと、前のように頻繁に更新するのは難しい気がしているので、今シーズンは出来る範囲で書いていこうかなと思…
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シャビ

■ファルカオポルトに所属するFWラダメル・ファルカオ(25)が、クラブとの契約を2015年まで延長することになった。これにより、同選手のチェルシー移籍はほぼ消滅している。あと2年で契約満了となる予定だったファルカオは、4年の契約にサイン。これにより、契約解除に必要となる額は4500万ユーロになった模様で、他のクラブへ移籍する可能性が事実…
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ボアス新監督でチェルシーのサッカーはどうなる?  ポルト時代のおさらい

はたしてボアス監督はチェルシーでどんなスタイルのサッカーを展開するのか? 現状分かりませんが、ここでは昨シーズンのポルトの戦いぶり(ヨーロッパリーグ)で感じたことを記録したいと思います。 ■最終ラインはハイライン 最終ラインは、トルシエちゃんばりの高さを保持。最終ラインを高くし、中盤をコンパクトにして、プレス&オフサイドト…
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親愛なるアブラモビッチ様     ボアス新監督を祝して

親愛なるアブラモビッチ様。 初めまして。 チェルシーの新監督にボアス氏が就任したと聞いて喜んでおります。 さすが、アブラモビッチ様、お目が高いですね。 そして、すばらしい決断です。 まぁ、私はアブラモビッチ様ならばチェルシーの新監督に必ずやボアス氏を選ばれると 信じておりましたが、それが現実となって嬉しい限りです。 …
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