テーマ:クラブW杯

コリンチャンスのサポーター

僕は月曜日から土曜日まで一応仕事をしている。 夜も遅く、時には終電になることもある。 そして月に何回かは土曜日や日曜日も仕事をしている。 仕事が無い時もなにかと忙しい。掃除、洗濯、買い物。 もちろん遊ぶこともあるし、のんびりと過ごすこともある。 サッカー観戦は嫌いではないが、今はそれが一番にくることはない。 音楽や映…
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クラブワールドカップだかワールドクラブカップだかの総括  そしてオウンゴール論

■総括しかも、インテルでは優勝を飾ったが、リバプールでも、チェルシーでも南米勢に敗れて準優勝に終わってしまった。欧州勢にとって、他大陸のクラブのように、この大会の意味は大きくないのだろうが、ラファエル・ベニテス個人としては、ちょっと思い入れのある大会となったことだろう。次に、ベニテスがどこかのクラブの監督としてこの大会に顔を出すときには…
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クラブワールドカップ決勝 チェルシー敗戦について 

今日はサッカーよりも政治なんでしょうが、簡単に。 やはり、ベニテスと言えば「ローテーション制」ですよね。中盤を準決勝の「ミケル&ダビドルイス」から、決勝では「ランパード&ラミレス」にガラッと変えて臨んだのは、昨日書いた「相手の良さを消す」というスタイルよりも「自分たちの都合」である要素が大きかったように感じます。まぁ、確かにスケジ…
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クラブワールドカップ決勝プレビュー  チェルシーの準決勝の戦術を振り返って

今日、図書館で「サッカーの戦術本」を眺めていた。 オランダサッカー戦術? 林さんの書いた、すばらしい戦術本だ。 じゃ、この本をマスターしてすばらしい戦術論を身につければ、誰でも名監督になれるのか? 答えはノーだ。 監督に必要なのは戦術論だけではないからだ。たとえば組織論。たとえばリーダー論。そして経験論。政治理論。ゲーム…
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クラブW杯準決勝「モンテレイ対チェルシー」感想文 ミーハーなママと、無責任なパパ

空席が目立つ。 がらがらの横浜国際総合競技場。セリエAか? 日本でチェルシーファンが少ないのはわかっている。まぁ、こんなものだろう。 現地のイギリスからはそれなりに熱心なファンが応援に来ているのか、プレミアリーグでおなじみの チャントはテレビを通しても聞こえてくる。なるほど。と、なると、前半16分の起こると言われてい…
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