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zoom RSS サッカーにおける結果と内容について

<<   作成日時 : 2007/06/29 00:08   >>

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 だが、A代表がW杯に出場することが当たり前になってくると、若年層への注目は徐々に薄れ始めた。もっとも、これはある意味で健全な変化でもあった。最高のプレーヤーだけが、最大の注目を浴びることができるという常識が、行き渡り始めたことの証明だからである。http://wsp.sponichi.co.jp/column/archives/2007/06/post_824.html

本日は時間がないので手短に(って、いつも書く時間がふんだんにあるわけではないんですが)。一部、今度のアジアカップは結果か内容かって議論が盛り上がっているみたいですが、私はどう考えてもやっぱ結果で判断派ですね。内容で判断したいという考えはわかりますが、それを客観的に行うのは難しいかなと思うんで。サッカーというスポーツは対戦相手やゴールが入った入らないとか退場者が出たなどの試合状況や、ピッチコンディションで戦い方は変わると思うんで、そういうのをちゃんと加味して内容を判断するというのは難しいと思うんで。たとえば前半早々にゴール上げて、あとはずっと守ってそのまま1−0で勝ちましたって試合と、前半早々にゴールしてその後も攻め続けて3−0としたけど、後半になってもまだ攻めていたけど相手の出会い頭のマグレゴールと誤審とか絡んで4点取られて負ける試合とでは、やっぱ1−0で勝つほうがいいと思うんで。今サッカーにおける結果と内容について考えるなら、これとかこれとか、これとか見直すのもいいかもしれないですね。では。
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