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zoom RSS チェルシーのCL組み合わせ&マージーサイドには、2つの偉大なチームがある

<<   作成日時 : 2011/08/27 03:25   >>

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■チェルシー

今夏、バレンシアからチェルシーに移籍したスペイン代表MFフアン・マタは、チャンピオンズリーグ(CL)の決勝で古巣と再会することを願っていた。しかし、抽選の結果、早くも同大会のグループリーグで両者は激突することとなった。マタは、古巣との再会を楽しみにしているようだ。イギリス『サン』のインタビューに応えたマタは、改めてバレンシアへの感謝を示した。同選手は、CLでのバレンシア帰還を喜んでいる。
http://news.livedoor.com/article/detail/5814602/

マタの獲得。そしてCL組合わせ抽選。今週のチェルシー関連のニュースを追いきれてませんでしたが、どれも悪くはないですよね。マタの獲得は正直以外でしたが、今のチェルシーに足りない人材だったのは確かなわけで大正解でしょう。若いし、良い補強であったと考えてます。というか今期、ここまでの補強策はすばらしいですよね。スカウトが変わったから? というかチェルシーにとってフランクアーネセン(前のスカウトね)という存在は、なんだったのだろうか? などと改めて考えてみたリして。まぁもちろんアーネセンがいい仕事したことも多々あるんでしょうし、すべてを否定するわけではないんですけどね。

■根深い歴史

美空ひばりと山口組三代目田岡一雄組長とのことを出すまでもなく、興行界とヤクザの関係は、相撲界と同様長く根深い歴史がある。吉本としては、紳助を引退させることで、これ以上警察から「吉本の芸人と暴力団との不適切な関係」を追及されるのを避けたかった。警察側はひとまず吉本の自浄努力を見た上で、今後どうするかを決める。そうとでも考えないと、この不可解な突然の引退劇の説明がつかない気がするのだが、私の邪推しすぎだろうか。
http://www.j-cast.com/tv/2011/08/26105419.html?p=2

世の中、綺麗事だけじゃすまないと思うんですが、綺麗事が必要なときというのもあるんですよね。たぶん、そんなところなんでしょう。今回の引退劇は。確か数年前にマネージャーをなぐった事件があった記憶もあるんですが、まぁ根本的にそういう人なんでしょう。吉本の自浄努力ねぇ。まぁ、そんなのないよね。とうか、させてもらいないでしょう。私は警察が100%正義ということはないと思っているし、それはそれで仕方がないとも思ってます。世の中それでうまく回っているというところもあるんでしょうし。それこそ「未来世紀ブラジル」の世界みたいに、正義が100%の状態だからといって、必ずしも良い世の中になるとは言えないと思うしね。必要悪って、あるんですかね? バランスを考えると、そういうのはやっぱ、世の中的に、必要なんでしょうか? よくわからないこと書いてますが、以上で。

■バランス

彼の作った世界は閉鎖的な「壁に囲まれた庭」だと多くの人間が批判した。しかし私はそれを田園風景に例えたい。“禅僧、鈴木俊隆師は「何であれ美しく見えるものはバランスを欠いている。しかしその背景は完全な調和を保っている」と書いた。前景にはさまざまな出来事が起きる。しかし背景には静けさと秩序がある。
http://jp.techcrunch.com/archives/20110824steve-jobs-the-end-of-an-era/

なるほどね。そうか、きっと紳助も「背景の調和」が崩れたということんでしょう。って、紳助はどうでもよくてジョブズですよ。正直、引退はかなり残念なんですが、まぁ、もういい加減「世代交代」な時期であると思うし、彼に変わる人材が出てくることを期待したいですね。って簡単には出てこないとは思うんですが。というか、氏のすばらしいプレゼンをもっともっと聞きたかった。

http://www.youtube.com/watch?v=L0XeQhSnkHg

すばらし過ぎる。ほんとすばらしい。

ちなみに、名言と言えば、これもそうだ。

「マージーサイドには、2つの偉大なチームがある。リバプールとリバプ−ルのリザーブチームだ」(byビル・シャンクリー」

■専門家

吉田も含め原子力の専門家からみれば、不純物の少ない真水のほうこそ再臨界の可能性があり、海水注入による再臨界を指摘する菅は「ナンセンス」だった。吉田が、菅の「指示」を無視し海水注入を続行したのは奇跡的だった。菅は後に、この日の経緯がなかったかのように「注入を続けたこと自体は間違いではない」と、白を切り通す。首相の指示なしでは動けなくなった東電。そして、菅はハリネズミのように、周囲すべてに不信の目を向け「東電は海水注入に後ろ向きだ。これは廃炉を恐れているのだ」と、東電不信にはけ口を求めていくようになった。(敬称略)
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110825/plc11082522510013-n3.htm

これ本当の話だとすると、かなり滑稽ですよね。というか「情けない」。地蔵であるのならまだいいけど、足かせはまずよな。足かせは。というか、良くわからないのなら専門家に聞くのが基本であると思うんだけどね。まぁ菅氏は政治の専門家であるのは間違いなんでしょうし、上で書かれている行動はまさに「政治家」ならではの言動と言えるのかもしれないけど。いやな世界だな。

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