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zoom RSS ベニテスの選択肢 フリッパーズ再結成?

<<   作成日時 : 2013/04/04 01:50   >>

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■選択

「優先すべきものはトップ4だ。しかし、全ての大会に優勝するというつもりでアプローチしなければならない。48時間以内に2試合戦わなければならなかった。いくつかのポジションについては選手が多くいるわけではない。だから、我々はしっかりとマネージメントしなければならないんだ。それを本当に上手くできたと思う」
「我々はサウサンプトン戦でも勝利を望んでいたし、その試合で多くの選手を使うことを望んでいた。48時間以内にもう1試合あったからね。我々が何ヶ月もの間やってきたように、3日に1試合あるわけでもないんだ。48時間もしないうちに2試合あった。2試合連続で出場させることで選手を殺してしまうようなことはできない。そうすることで、彼らは負傷してしまうかもしれないし、我々が敗れることに繋がるからね」
http://japan.chelseafc.com/news/latest/652

今この瞬間はユナイテッドに勝ったことが賞賛されるべきだと思うけど、シーズン終えたときにどうなるかですよね。プレミア4位内&FA杯優勝でフィニッシュできるなら万々歳だけど、もしも、そのどちらも失敗したとしたら…。まぁ、もう終わったことに対してネガティブに考えてもしかたがないのかもしれないけど、これからも、その「どの試合を優先するのか?」というプライオリティの問題はついてまわるわけです。例えば来週、4月12日のルビンサガン戦、15日のFA杯シティ戦、17日フラム戦という一週間が来るとすると、どの試合を最優先にして戦うことになるのか。やっぱFA杯? もちろんベニテスは「全試合に勝つ」と答えるのでしょうけど、ローテーション制で戦うなら、チーム力に差ができてしまうのが現実なわけでして。プレミアリーグのそのときの状況によっては、フラム戦は「マジで絶対に落とせない戦い」となる可能性だってあるわけです。そうなったときに、はたしてベニテスは正しい選択ができるのか?

■再結成?

コンサートの中で、小沢は「大変お恥ずかしいことではあるのですが…僕は21歳の時、他のアーティストの悪口ばかり言っていました。」と、はにかみながら語った。そして「今は、他のアーティストの悪口は言いません。」と続けた。
 この言葉が飛び出したのは、“休業宣言”というタイトルで語られたモノローグの一節。小沢は一般論として、アーティストの休業宣言は活動再開を見越して行われると語った。フリッパーズ・ギターは“休業”ではなく“解散”ではあるものの、解散と同時に中止となった全国ツアーを20余年越しに開催することが予感させられる発言であった。(編集担当:谷原大進)
http://news.livedoor.com/article/detail/6439081/

全国ツアーですか(笑)。サードアルバムの?(笑)。ぜひ話題づくりと集金を兼ねて行ってほしいですが、さすがに当時の曲を今の彼らが演奏するのは無理がある気はします。CDやYOU TUBEで当時の彼らの音を当時の彼らで聴く分にはまったく問題ないんだけど、さすがに20年経った今の姿で当時の曲をやるのは厳しい気がしちゃいます。歌詞を少し変えたり、アレンジを変えれば問題ないのかもしれないけど。にしても、もう20年か…。

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